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2018-08-29

薬について…その2

薬の服用とその結果につきましては、自己責任でお願いすることになりますが

心とからだにとってどのような意味を持つかのお話です。

 

長期にわたる薬の服用は心とからだに過度な負担をかけることとなり

いつの日か何かしらの副作用をもたらします。

その作用は心に表れる場合もあれば、からだに表れる場合もあります。

 

どちらにどれだけ作用するかは薬の種類と量や期間によって異なりますが

良いも悪いもその作用は必ず自分に返ってくることを忘れないでください。

 

毎日の規則正しい薬の服用は、いつの日か心身の不健康を招きますが

毎日の規則正しい生活習慣は、薬の不必要を招きます。

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